Growth System Partner

企業の成長が止まる理由を、現場から変える。

採用・組織開発・営業改善を、成果が続く仕組みに設計するT3です。

人が集まらない。管理職が育たない。営業の勝ち筋が属人化している。 T3は、サービスを売る前に課題を見立て、設計・運用・改善までをつなぎます。 現場が動き、数字が変わるところまで伴走します。

採用改善 管理職育成 部門連携 営業改善AI AI×仕組み×伴走

AI×仕組み×人の伴走で、現場に残る成長システムをつくります。

SERVICE PORTFOLIO

いまの課題に合わせて、最初の一手を選べます。

サービスを横並びに見せるだけでは、相談すべき入口が伝わりません。T3は「採用」「組織」「連携」「営業改善」の課題別に、検討しやすい導線を用意します。

ScoutFlow
FOR RECRUITING

採用を、属人化から
再現性へ。

母集団形成、ターゲット設計、スカウト運用を見直し、応募数と返信率を改善します。

  • 新卒・キャリア媒体の活用設計
  • 採用コンサルによる訴求整理
  • AIスカウトで候補者選定と文面作成を支援
ScoutFlowを見る
コレツカ
FOR AUTO SALES

車販売を、値引き勝負
から粗利設計へ。

自動車販売店に特化した営業支援AI。商談データから、粗利を残す勝ち筋と改善提案を生成します。

  • 商談データから粗利を残す勝ち筋を抽出
  • 値引き頼みを減らす面談台本・改善提案を生成
  • 店長と営業個人の粗利改善アクションを支援
コレツカを見る
WHY T3

成果が止まる原因を、現場の動き方から設計し直す。

採用・組織開発・部門連携・営業改善の課題を、現場で続く運用へ。T3は、AIと仕組み、人の伴走を組み合わせ、成果につながる動き方まで設計します。

01

課題から入口を選べる

サービス名を知らなくても、いま困っていることから相談先を選べます。

02

相談前の理解が揃う

各サービスの役割、対象、着手範囲を整理し、社内説明しやすい状態にします。

03

導入後の定着まで見える

単発施策ではなく、設計、運用、改善の流れとして見せることで検討不安を下げます。

PROJECT FLOW

相談から定着まで、進め方を見える化する。

初回相談では、商品を決める前に課題の優先順位と着手順を整理します。

STEP 01

課題整理

応募、育成、連携、営業改善のどこにボトルネックがあるかを確認します。

STEP 02

入口設計

ScoutFlow、ROLE NEXUS、WE HUB OS、コレツカのどこから着手すべきかを決めます。

STEP 03

実装伴走

運用設計、文面、役割、台本、改善サイクルまで現場に合わせて整えます。

STEP 04

定着改善

使われる状態を前提に、数字と現場の声を見ながら改善を続けます。

初回相談で話すこと

  • いま最も数字に影響している課題
  • 現場で止まっている運用や役割
  • 既存ツール・媒体・データの活かし方

相談後に整理できること

  • ScoutFlow / ROLE NEXUS / WE HUB OS / コレツカのどこから始めるべきか
  • 短期施策と中長期の仕組み化をどう分けるか
  • 社内で説明しやすい検討ステップ

まずは、いま困っていることからご相談ください。

採用、管理職育成、部門連携、営業改善。どの入口が最短か、T3が一緒に整理します。