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Monthly Limited 月5社限定受付 / 残り3社
Organization Development ─ T3
人で悩む経営を、
終わらせる。
ANSWER

T3は、組織の役割設計
科学する会社。

管理職育成・離職防止・評価制度の再設計まで。
採用から定着、育成、評価まで、"人の悩み"を分断せず一本につなぐ。
組織の役割設計から、経営の再現性をつくる。

経営者・事業責任者向け 初回は現状整理と打ち手の提示 相談のみでも可 強引な営業はいたしません

ファーストセッション・30分の無料相談ともに、お話を伺い、貴社の現状を整理した上で、必要な打ち手を複数ご提示します。

T3独自の数式
MVV × 機能 × 戦略
= 成果
心の話
事業の話
方向の話
物語
Stages 0 ロールステージ
Methods 0 独自メソッド
Solutions 0 プロダクト
Discipline 設計×伴走 設計は科学、伴走は人間
VISUAL EVIDENCE

組織の課題を、会議室の空気ごと見える化する。

大規模研修
講師プレゼン
経営対話
Stop & Think / 自問してください

1週間前の晩御飯、
覚えていますか?

── ほとんどの方が、
覚えていない。

自分でさえ、1週間前のことを忘れる。
その人間に、たった1日の研修
行動が変わると、本気で思いますか?

歯磨きを「教えて終わり」にする親はいません。
子どもが習慣を獲得するまでに通る道は、
① 知る → ② 親が手伝う → ③ 歌で習慣化 → ④ 検診で指摘 → ⑤ 一人で磨ける──の5段階。

研修も、まったく同じです。
①「教える」だけで止まれば、当然 虫歯になる
T3が設計しているのは、研修ではなく、習慣を獲得する全工程です。

Our Answer / だから、T3は ──

教えて終わりに、しません。
習慣にするまで、現場に立ちます。

01 / Duration
180
6ヶ月の伴走設計
1日では、変えない。
習慣化に必要な期間を、最初から組み込む。
02 / Rhythm
毎月
現場で定点フィードバック
第三者の検診なしに、
磨き残しには気づけない。
03 / Proof
卒業試験
"できる"を、証明する
受講ではなく、習得を測る。
ゴールの定義から、設計する。
── これが、T3の答えです。
研修ではなく、習慣設計の会社です。
The Toothbrush Model
人が習慣を獲得する、唯一の順序
T3 Design Philosophy

その悩みは、
あなただけではありません。

現場で何度も聞いてきた、経営者の"生の声"。
ひとつでも心当たりがあれば、この先を読み進めてください。

REALITY
"誰に相談しても、
解決の糸口が見えなかった。"
── 複数の経営者からのヒアリング
Voice 01
先月昇進させた主力の田中が、今月もう"辞めたい"と言ってきた。
── 製造業 代表取締役(55)
Voice 02
100万円かけて採った新卒が3ヶ月で消えた。今年、3人目だ。
── IT企業 社長(42)
Voice 03
朝礼で必死に語った理念を、3日後には誰も覚えていない。
── サービス業 CEO(48)
Voice 04
評価制度は作った。でも、"いい管理職"が評価されない。
── 卸売業 代表(51)
Our Diagnosis
これらはすべて、本人の資質の問題ではなく、
"役割の設計ミス"が原因です。
T3の答え
設計を変えれば、組織は驚くほど動き出します。私たちは、それを科学しています。
Evidence ─ On-Site Record

全員が、自分の役割を
"自分ごと"として引き受ける。

私たちが提供するのは、座学ではありません。
全員が手を挙げ、自分の役割を引き受ける──
その瞬間が、毎月、全国の組織で起きています。

0
1回の研修
参加人数
0
ロールステージ
設計体系
0
グループ全体
適用規模

代表からの
メッセージ。

AONO SOTA / CEO
WORKSHOP
株式会社T3 代表取締役
青野 聡太
Aono Sota

私は、多くの経営者が同じ悩みを抱えている現場を見てきました。

「優秀なプレイヤーを昇進させたのに、チームが壊れた」
「採用に何百万かけても、3年で辞めてしまう」
「理念を語っても、現場には届かない」──。

最初は、人の問題だと思っていました。
経営者と向き合い続けて見えてきたのは、これらの多くが"役割の設計"の問題だということです。

人は、置かれた役割の構造によって、化けもし、壊れもする。
その設計を科学することで、組織は変わります。

ご相談の多い領域
  • 管理職(係長・課長・部長)の育成が属人化しており、再現性がない
  • 若手が3年以内に辞める理由を言語化できず、採用が消耗戦になっている
  • 等級制度・評価制度はあるが、運用が形骸化している
  • MVVは掲げているが、現場と経営の"言葉"がズレている
T3が力になれる会社
  • 経営者が"組織の設計を変えたい"と本気で考えている
  • 社員50名〜1,000名規模
  • 役員・幹部と一緒に取り組む体制がつくれる
T3が向かない会社
  • "研修を1回だけやれば解決する"とお考えの会社
  • 経営者が関与できない状態での制度設計
  • 短期の数字だけを追いたい場合
青野 聡太 株式会社T3 代表取締役
A.S.
3 Principles WKU GROUP / 設計者の行動指針
Founders Doctrine ─ 3 Principles

メソッドの前に、
人としての姿勢がある。

  1. 01

    常に自身が足りないと思い、努力する。

    完成形を演じない。学び続ける姿勢こそが、組織の学習文化をつくる。

  2. 02

    本気の人を、本気で応援する。

    本気で取り組む人にだけ、本気で向き合う。期待値を下げない関係性を結ぶ。

  3. 03

    できない人を、バカにしない。

    能力差は前提条件にすぎない。すべての人に、設計された成長の道がある。

"ロジックは仕組みをつくる。だが、人が動くのは、設計者の人柄を信頼したときだ。" ─ WKU GROUP / Design Doctrine
Design Philosophy
仕組みで勝ち、
人柄で圧勝する。
WKU GROUP
設計哲学 / Organization Design Doctrine

役割を、
12段階で可視化する。

"役割を科学する"とは、役割を構造で表すこと。
STARTERからVISIONARYまで、社員の"今"と"次"を12のロールステージで定義します。

From STARTER to VISIONARY
社員一人ひとりに、
"次のステージ"を見える化する。
Stage 01
STARTER
社会人相当
社会人としての基本姿勢と業務の型を習得する
Stage 02
PLAYER
ひとり立ち
任された仕事をやりきり、専門力を高める
Stage 03
MAIN PLAYER
一人前
業務を理解し遂行できるが、目標達成には課題が残る
Stage 04
ACE
主任
高い個人成果で目標を達成し、数字をつくる
Stage 05
LEAD
係長
自分がやるより、チームに任せる選択をする
Stage 06
MANAGER I
課長(前期)
上位方針をチームに落とし込み業績を達成する
Stage 07
MANAGER II
課長(後期)
戦略実行と組織変革を両立させる
Stage 08
DRIVER
部長
中長期視点で組織の変革課題を推進する
Stage 09
DIRECTOR
事業部長
戦略的資源配分で自ら描いた事業構想を実現
Stage 10
BO
役員(BO)
Business Officerとして事業の最終責任を負う
Stage 11
CO
役員(CO)
Corporate Officerとして企業全体を統括する
Stage 12
VISIONARY
社長・経営者
企業の存在意義を問い直し社会責任を果たす
Key Insight
育てるな、設計しろ。 それが、T3が10年で辿り着いた組織の答えです。
WORKSHOP / 2025
設計者が、現場で語る。 制度の言葉を、自社の言葉に翻訳する対話型セッション
Workshop ─ In Action

設計者が現場に立ち、
言葉を届ける。

ROLE NEXUSは、資料を渡して終わりではありません。
設計者自身が現場で語り、チームで議論し、自社の文脈に翻訳する。
この対話のプロセスこそが、役割設計を組織に定着させます。

  • 対話型:一方通行の講義ではなく、受講者の問いに応える相互セッション
  • 実践型:その場で自社の役割を書き換え、議論する
  • 定着型:研修後の持ち帰り課題と継続フォローで組織に浸透
UNIVERSITY / GUEST LECTURE
Education ─ Next Generation

次の世代に、
役割の科学を届ける。

企業研修だけが組織開発ではありません。
大学・専門学校での講演活動を通じて、
働く前の世代に「役割設計」の視点を届けています。
将来、組織の中でこの視座を持つ人が一人でも増えるように。

0
Annual Lectures
年間講演数
0
Total Reach
累計受講者
0
Partner Schools
連携校数

同じ立場の経営者が、
どう変わってきたか。

T3が伴走させていただいた支援事例を、3つご紹介します。
※ 公開許諾の都合上、企業名は匿名化し、業種・規模のみ公開しています。

Case 01 / 匿名事例
Manufacturing
製造業 / 社員300名
係長研修 LEAD PROGRAM

係長が連続で辞めていた会社の、
役割設計の立て直し。

支援期間 6ヶ月
対象 係長・課長層 10名前後
実施形式 月次ワークショップ + 個別面談
ご相談時の課題
優秀なプレイヤーを係長に昇進させたが、数名が続けて退職。社長は「人の問題」ではないかと悩んでいた。
T3の支援内容
係長の役割を"やめる行動"と"任せる技術"の2軸で再定義。6ヶ月の伴走型研修で、プレイヤーから監督への移行を設計。
組織の変化
係長自身が役割の違いを言語化できるようになり、チームの主体性が戻った。離職の連鎖が止まった。
管理職育成 離職防止 役割再定義
係長研修の詳細を見る ─ ❯
※ 公開許諾の都合上、匿名化して掲載しています
Case 02 / 匿名事例
IT / Tech
IT企業 / 社員150名
課長研修 × ロールネクサスモデル

"プレイングマネジャー"から
課長が脱却した再設計の一例。

支援期間 12ヶ月(研修+制度設計)
対象 課長 8名 + 人事責任者
実施形式 管理職研修 + 評価制度伴走
ご相談時の課題
課長がプレイヤー業務に戻ってしまい、戦略実行が止まっていた。評価制度は存在するが、行動が変わらない。
T3の支援内容
課長研修と評価制度(ロールネクサス)を同時設計。「プレイヤーに戻らない」ことを評価軸に組み込み、役割の再現性を担保。
組織の変化
課長たちが"任せる"という意思決定をできるようになり、組織全体の戦略実行スピードが改善。
管理職育成 評価制度再設計 組織再編
課長研修の詳細を見る ─ ❯
※ 公開許諾の都合上、匿名化して掲載しています
Case 03 / 匿名事例
Retail
小売業 / 社員700名
未来戦略会議 フルプログラム

幹部の言葉がバラバラだった経営を、
一つの数式で揃える。

支援期間 年間伴走(フルプログラム)
対象 経営陣 + 幹部 15名前後
実施形式 経営会議 + 四半期ワークショップ
ご相談時の課題
幹部会議で同じ言葉が全員違う意味で使われている状態。理念は掲げているが、現場と経営の言語がズレている。
T3の支援内容
「MVV×機能×戦略=成果」という一つの数式で自社を語れる状態を、経営者から現場まで共有。継続的な伴走で浸透を支援。
組織の変化
幹部の役割認識が揃い、経営判断のスピードが向上。次世代リーダー候補が可視化された。
経営の言語化 幹部の認識統一 後継者候補の育成
未来戦略会議の詳細を見る ─ ❯
※ 公開許諾の都合上、匿名化して掲載しています

T3が選ばれる
5つの理由。

一般的な研修サービスと比較した、T3の特徴を5つの視点で整理しました。
どちらが優れているかではなく、経営者が"組織に何を残したいか"によって、選び方は変わります。

※ 右列は、一般的な研修サービスに見られる傾向をもとに整理したものです。すべてのサービスに当てはまるものではありません。

APPROACH
「結局のところ、
組織に何を残すかで選ぶべきだ。」
── 経営者の視点
視点
T3
一般的な研修サービスの傾向
理論
独自の数式「MVV×機能×戦略=成果」で体系化
講師個人の経験・プログラム設計に依存することが多い
進行
T3メソッド(1-3-1法)で、参加者全員が発言する構造
講師からの一方向の講義が中心になりやすい
役割体系
12ロールステージで、12階層の役割を一貫して設計
係長/課長/部長の研修が、独立設計で提供されることが多い
一気通貫
採用→定着→育成→評価まで、接続した設計で支援
研修単体で完結し、前後のプロセスは別会社・別部門で担当されることが多い
入口
30万円ファーストセッションから体感可能
大型契約から始まるケースが多く、小さく試しにくい傾向
研修は"消費"ではなく、組織の再現性への投資だと、私たちは考えています。
T3は、単発ではなく体系で、感覚ではなく科学で、組織の役割設計に取り組む会社です。

あなたの課題は、
どれですか?

5つの課題から、貴社に最適な入口をご案内します。
タブを選ぶと、T3がおすすめする進め方が表示されます。

Free Diagnosis / 3問で分かる貴社の入口

貴社に合う入口を、
3問でご案内します。

T3には8つの商品があります。
その中から、貴社の課題に最も合う入口を3問の回答から導き出します。

  • 所要時間:30秒
  • 入力は選択肢のみ / 氏名・メール不要
  • 結果はその場で表示
  • 無理な営業は一切いたしません
Q.01
Q.02
Q.03
Question 01 / 3
最も深刻な課題は?
Question 02 / 3
どこから変えたいですか?
Question 03 / 3
優先したい時間軸は?
Result / 貴社におすすめの入口
※ この診断結果は参考情報です。実際の最適解は貴社の状況によって変わります。
30分の無料相談で、より具体的なご案内を差し上げます。

課題に応じた、
処方箋。

経営課題の「入口」に応じて、必要なプログラムをお選びいただけます。
まずはファーストセッションで全体像を整理し、必要に応じて30分の無料相談からでもご相談いただけます。

All Programs
プログラム一覧
Workshop Image
5時間のワークで、
経営層が"自社を語れる"ようになる。
Primary / 第一導線 具体的に進めたい方へ

まず、5時間
T3を体感する。

未来戦略会議 ファーストセッション ─
経営者+幹部15名まで。成果物3点セットをお持ち帰りいただけます。
貴社の課題をヒアリングし、最適なプランをご提案します。

月5社限定 残り3社 / 2026年5〜7月分
REGULAR ¥1,000,000
初回お取引特別価格
¥ 300,000 (税別)
※初めてT3をご利用いただく企業様に限り/ 1社につき1回限り
T3の思想を体感していただくための、初回限定価格です。
所要時間
5時間 / 1日完結
対象
経営者 + 幹部15名まで
得られるもの
成果物3点セット
営業
強引な勧誘は一切なし
OR
Secondary / 第二導線 まず相談したい方へ
まずは30分の無料相談から。
経営者のための組織診断 / 30秒で予約完了
  • zoom / 対面どちらでもOK
  • 営業的な勧誘は一切ありません
  • 貴社の課題をその場で整理します
  • 3つの処方箋を即時ご提案
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