幹部会議で、同じ言葉が全員違う意味で使われている。
戦略も、顧客も、成長も、幹部ごとにバラバラな像を描いている。
T3のフラッグシップ「未来戦略会議」が、組織の言葉を統一します。
単なる研修ではありません。幹部全員の頭の中に、同じ"経営の数式"を
インストールするための、T3独自の経営浸透プログラムです。
多くの経営者が抱える悩みは、「幹部会議で、同じ言葉が全員違う意味で使われている」ことです。"戦略"も"顧客"も"成長"も、幹部ごとにバラバラな像を描いている。
未来戦略会議は、この問題を「MVV×機能×戦略=成果」という1つの数式で解決します。幹部全員がこの数式で自社を考えられるようになった時、意思決定のスピードは大幅に上がり、組織は別物のように動き始めます。
ファーストセッション(5時間・30万円)で体感し、コアセッション(100万円/回)で深化させ、フルプログラム(年間契約)で組織全体に浸透させる。T3が10年かけて磨き上げた、経営浸透メソッドです。
未来戦略会議を受ける前と後で、
貴社の経営がどう変わるのかを具体化しました。
未来戦略会議は、数式の4変数に対応した4つのPARTで構成。
各PARTは"掛け算"の関係で結ばれます。
未来戦略会議が最も効果を発揮する、4つの経営者像。
ひとつでも当てはまれば、ファーストセッションをおすすめします。
「戦略会議で議論が噛み合わない」「同じ言葉が違う意味で使われる」と感じている経営者。未来戦略会議で、組織の共通言語が生まれます。
理念は掲げているが、日常業務と接続されていない。「MVVを語れる組織」を本気で作りたい経営者。
幹部の認識統一で、経営会議のスピードを大幅に上げたい。擦り合わせに時間を使うのを終わらせたい経営者。
事業承継・組織承継を見据え、「自分がいなくても回る組織」を作りたい経営者。未来戦略会議は、次世代幹部の育成装置にもなります。
まずは30万円で体感。次に100万円で深化。そして年間契約で浸透。
あなたの組織に合わせた、最適なペースで進められます。
ファーストセッションの標準的なタイムテーブルと、
お持ち帰りいただける成果物3点セットをご紹介します。
T3メソッド(1-3-1法)の導入と、参加者全員の目的意識合わせ。
なぜこの会社があるのか。幹部全員が自社MVVを"自分の言葉"で語る。
自社が提供している本当の価値は何か。機能を顧客目線で再定義。
経営者と幹部が、共に食事を囲む時間。これも重要なプログラム。
自社はどこへ向かうのか。幹部全員で戦略仮説を言語化する。
3つの変数を掛け合わせた結果、自社の"物語"を完成させる。
明日から何をするか。幹部全員が"次の一手"を宣言して終了。
未来戦略会議は、"やって終わり"ではありません。組織に残る3つの成果物で、明日からの経営を変えていきます。
貴社の「MVV × 機能 × 戦略 = 成果」を1枚に可視化。経営会議の羅針盤として使えます。
各幹部が「明日から何をするか」を宣言した書類。月次会議でのPDCAツールになります。
セッション中の対話から見えた「貴社の強みと課題」をT3コンサルタントが分析したレポート。
「ファーストセッション30万円」は、コスト3ヶ月分の経営効率改善で
確実に回収できる金額です。3つの具体的シナリオで証明します。
未来戦略会議は、特定の業種に限定されません。
10年以上の実績から見えた、業種別の"効き方"を公開します。
どの業種でも、"幹部が同じ言葉で経営を語れない"という課題は共通しています。
未来戦略会議の効果は、貴社の業種によって異なる現れ方をします。
過去の導入企業における、平均的な変化指標。
単なる研修とは次元の違う、組織OSレベルの変化が起こります。
5時間のセッションを終えた経営者・幹部から届いた、リアルな変化の声。
※ 企業特定を避けるため、業界・役職のみ公開しています。
「本当に効くのか」「社内でどう説明するか」
経営者が必ず抱える2つの不安に、無料のリソースでお応えします。
未来戦略会議は、安い買い物ではありません。だからこそT3は、申込の前に貴社が判断できる材料をお渡しします。 メールアドレスのご登録のみで、即ダウンロード可能です。営業電話は一切いたしません。
10問のチェックリストで、貴社の「幹部の共通言語化レベル」を数値化。未来戦略会議が必要かどうかを、自社で判定できる診断ツールです。
そのまま社内稟議に使える、役員会・経営会議用のプレゼン資料3枚セット。「未来戦略会議の説明」で時間を使わず、判断を引き出せます。
未来戦略会議 ファーストセッションは、T3を初めてご利用いただく企業様限定の特別価格です。月5社限定、2026年度分の残り枠は3社となっております。お早めにご相談ください。